ヘッダー

2010/7/24 テレビ取材をうけました!

美容鍼灸テレビ取材

美容鍼灸テレビ取材2
  2010年7月24日 テレビ取材を受けました

美容鍼灸、逆子、不妊治療を得意とする レディース鍼灸さいとう東京中野にテレビ取材がきました! 今回は当院グループも会員となっているNPO全国鍼灸マッサージ協会の鍼灸・マッサージを啓蒙する活動の一環としておこないました。 番組はBS-TBS 毎週月曜5:00~5:30am放送「朝からOK,いまこそシニア」 協会 中山副理事長が肩や腰、膝などの関節のケアに有効なツボを、会員である寺島佳奈(レディース鍼灸さいとう 東京中野分院分院長)が年齢とともに気になる美容などについてわかりやすく紹介してくれました。 8月23日朝5:00から放送予定です。 取材の中では、顔のしわやたるみなど、女性が最も気にしやすい部分の治療を実際におこないました。
美容鍼灸の適応となるのは、顔の「ほうれい線」などのシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では鍼灸業界初の技術となるセルライト除去の効果が期待できます。

特徴的な技術は、少ない鍼、少ない刺激で効果を出すこと。5分ほどで変化を実感できます。
女性本来の美しさを維持するため、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる効果的な鍼灸治療の方法を、普段の臨床の経験をふまえてご紹介をしました。

2010/7/10 アカデミーにて美容鍼灸の講義・実技講演を行いました。

美容鍼灸セミナーinアカデミー

美容鍼灸セミナーinアカデミー2
  2010年7月10日
東洋医療臨床技術大学校アカデミーにて
「美容鍼灸」の講義をさせていただきました。

今回のセミナーは「美容鍼灸の基礎と実践」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 東京中野分院で分院長に就任した寺島佳奈が美容鍼灸の講義をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の「ほうれい線」などのシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では鍼灸業界初の技術となるセルライト除去の効果が期待できます。

特徴的な技術は、少ない鍼、少ない刺激で効果を出すこと。
5分ほどで変化を実感できます。
女性本来の美しさを維持するため、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる効果的な鍼灸治療の方法を、普段の臨床の経験をふまえてご紹介をしました。

2010/4/18 「美容鍼灸セミナー in 千葉」にて講義・実技講演を行いました。

千葉美容鍼灸セミナーの様子

千葉美容鍼灸セミナーの様子その2
  2010年4月18日
千葉市内にて「美容鍼灸セミナー」の講義・実技講演を行いました。

今回のセミナーは「美容鍼灸の基礎知識と実践方法」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 東京中野分院で分院長に就任した寺島佳奈が5月10日に開院を控えた直前のセミナーで、美容鍼灸の講演、実演をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合は「ほうれい線」などのシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では鍼灸業界初の技術となるセルライト除去の効果が期待できます。

日々疲労やストレスがたまる現代社会において、表面上のその場しのぎではなく、 女性本来の美しさを維持するため、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる効果的な鍼灸治療の方法を、普段の臨床の経験をふまえてご紹介をしました。

今回は、特に解剖学的、生理学的な基礎知識と、症例報告、鍼灸治療の実技を顔に対して集中的に講義、実演しました。

2010/4/4 長野難聴セミナー

長野難聴セミナー:鍼灸治療の講義

長野難聴セミナー:鍼灸治療の講義2

  2010年4月4日 長野市内、ホテルサンルート長野にて「難聴治療セミナー」の講演をおこないました。
講演のテーマは「耳鼻疾患の基礎知識と実際」です。
講師として、平成22年4月より剛鍼灸院 院長 に就任した岩ヶ谷広晃が講義をしました。

耳鼻科の領域は幅広く、耳鼻疾患の治療を専門としている岩ヶ谷が得意の難聴も、難聴を引き起こす疾患はさまざまです。一般的に知られている難病の突発性難聴やメニエール病、ムンプス難聴だけでなく顔面神経麻痺を併発するハント症候群, 聴神経腫瘍などがあります。

耳鼻の症状で治療院を訪れる患者さんは必ずしも耳鼻の病気が原因で耳鼻の症状が出ているとは限りません。心臓の疾患であったり、腎臓の疾患であったりさまざまです。そのため、病気、症状をそれぞれ客観的に診断しなければなりません。
今回のセミナーでは、このような鑑別方法から、基礎的な機能解剖、病理まで講義しました。
病院で治らないと言われた患者さんでも改善する確立の高い治療法が鍼灸治療です。
積極的に耳鼻疾患の治療をおこなってくれる鍼灸師を増やすためのセミナーでした。

医道の日本2010年4月号に更年期障害の症例報告が掲載されました。

レディース鍼灸の必要性:月経異常と鍼灸治療

医道の日本:レディース鍼灸の必要性:月経異常と鍼灸治療2

  日本初となるレディース鍼灸、レディース鍼灸さいとうの副院長 大河内悦子と主任 富永理加が月経不順に対する鍼灸治療の症例報告を医道の日本2010年4月号、特集「月経異常と鍼灸治療」で紹介されました。

女性特有の症状である月経不順そしてその治療法をレディースという概念、必要性患者の意識を踏まえたうえで紹介しました。

一般的に肩こりや腰痛など慢性的、比較的高年齢の人が通って治療するイメージの強い鍼灸院。しかし、鍼灸治療は慢性的な整形外科疾患だけでなく、内科的な症状、女性ホルモンが関係する疾患、症状に大変効果的ですが、知られていないことがほとんどです。

鍼灸院として初めて厚労省の認可を受けたレディース鍼灸さいとう、院名にレディースという名前がつくだけでも女性の患者さんは気軽に足を運びやすくなります。

女性のためにある鍼灸院、そしてレディースだから実現する女性のための治療法があります。

女性にとって、男性には話しにくいこと、理解してもらえないこと、見られたくないことがあります。「レディース」という名称があるだけで患者さんは安心しやすく、女性の鍼灸師がいること、治療することで、気兼ねなく治療に専念することができます。

今回の記事をひとりでも多くの女性患者さん、鍼灸師に見ていただくことで、女性の悩みを解消できたら幸いです。

2009/12/13 アカデミーにて鍼灸の講義、治療の実演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:鍼灸治療の講義の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:鍼灸治療の実技様子

  2009年9月13日
NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する

東洋医療臨床技術大学校アカデミーにて剛鍼灸院 院長 齋藤剛康が講義、実演をしました。

今回は、前回の鍼灸実技よりも「お灸」の割合を増やして講義しました。
講義内容は、逆子の治療で知られている「至陰(しいん)」、「三陰交(さんいんこう)」というツボの使い方、妊婦さんの体質の違いによるツボの使い分け、至陰のツボの右と左の違いなどです。
逆子の治療では、妊婦さんの体の状態、赤ちゃんの向き確認方法、前置胎盤、臍帯の絡みの見分け方、そして基礎的な、お母さんのお腹の張りの程度の基準を、周期、身長、体重、体格などから判断する方法を講義しました。

そのほかにも、鍼治療よりも灸治療のほうが無難に確実に効果の上がる症状の違いからお灸の火のつけ方や消し方などの基礎的な部分まで講義しました。

また、生徒の先生方にそれぞれ、お灸の原料である艾(もぐさ)を揉んでもらうこともしていただきました。

2009/12/6 「美容鍼灸セミナー in 福岡」にて講義・実技講演を行いました。

福岡美容鍼灸セミナー講義   2009年12月6日、福岡市内にて「福岡美容鍼灸セミナー」の講義・実技講演を行いました。

初めての地、九州では「美容鍼灸の基礎知識と安全、確実な手技」がテーマ。 レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で副院長を務める寺島佳奈が講演及び美容鍼灸の実演をさせていただきました。
美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合はシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では特に鍼灸業界初の技術となる太もも周りのセルライト除去の効果が期待できます。

2009/11/15 アカデミーにて潰瘍性大腸炎に対する講義、治療の実演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:潰瘍性大腸炎に関する講義の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:潰瘍性大腸炎に対する鍼灸治療の様子

  2009年11月15日

NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する

東洋医療臨床技術大学校アカデミーにて剛鍼灸院 主任 大野朗が講義をしました。

消化器疾患、特に潰瘍性大腸炎や放射線治療による腸炎、便秘など、頑固な症状を専門に治療をおこなっている経験を生かし、基礎解剖学、病理学から臨床での治療方法、診断に対しての注意点などを講義、実技指導しました。

潰瘍性大腸炎やアレルギーなど自己免疫にも関わる病気、症状には鍼灸治療が大変効果的です。

鍼灸治療をおこなうことで、副作用が強い「ステロイド」の名で知られているホルモン剤の使用量軽減や、使用停止が可能となります。

実技では、鍼灸治療をすることで、その場で腸が動き始める様子を再現、また、治療方法を見るだけでなく、手で触れながら実感してもらいました。

2009/11/7 死の臨床研究会にて鍼灸業界で初めて鍼の発表をしました。

死の臨床研究会:鍼灸の発表

死の臨床研究会:鍼灸の発表2
  2009年11月7日

名古屋国際会議場にて開催された死の臨床研究会年次大会 において剛鍼灸院 院長 齋藤剛康が鍼灸業界で初めて鍼灸についての発表をおこまいました。

鍼灸の歴史、ツボや経絡(けいらく)とはどのようなものか説明しました。
そして、肝心の「ホスピス」と「鍼灸」の関係についてを講演。末期癌などが原因で終末期を迎える患者さんにとって、鍼灸の果たす役割について、鍼灸の可能性について講演しました。

鍼灸治療は単なる肩こり、腰痛、神経痛の軽減だけではありません。癌の進行を遅らせること、癌による痛みを軽減させること、癌による腹水を少なくしてあげることなどが可能となります。

鍼灸師にとって、医師、看護師など医療現場携わる人たちに鍼灸の可能性を正しく理解していただくことが課題となります。

2009/10/11 アカデミーにて小児疾患の講義、実演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:小児疾患治療の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:小児疾患治療の様子

  2009年9月13日

NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する

東洋医療臨床技術大学校アカデミーにてレディース鍼灸さいとう 主任 大河内悦子が講義をしました。

子供の病気は風邪、夜泣き、おもらし、喘息(ぜんそく)、 仮性近視、かんむし、難聴、消化不良、そして便秘、痔とさまざまです。
子供の頃からなんでも薬に頼ってしまうと身体は自分で治すことができなくなりどんどん病弱になってしまいます。
もともと、人間には自分で治すチカラが備わっているため、 そのチカラを引き出すきっかけを作ってあげる、 または弱った機能が正常に戻るよう促してあげればいいわけです。
自分の身体は自分で守れるように、鍼灸(はり・きゅう)で整えてあげることが重要です。
そして、子供に生活指導をすることはなかなか難しいことです。 そのため、親御さんに注意点を説明、ご理解していただくことが回復の近道となります。
実技では、実際におこなっている対応方法、治療法を3歳のお子さんにモデルになってもらいおこないました。

2009/10/11 アカデミーにて美容鍼灸の講義、実演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:美容鍼灸講義の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー:美容鍼灸治療の様子

  2009年9月13日

NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する

東洋医療臨床技術大学校アカデミーにてレディース鍼灸さいとう 副院長 寺島佳奈が講義をしました。

美容に関する基礎的な解剖学、女性ホルモンと肌の関係などを講義、その後、美容鍼灸実技を披露してから生徒の先生方にも患者さんとしての体験、そして治療家として実技をおこなってもらいました。

普段、臨床の場で顔に鍼をすることはあっても、美容を目的に鍼をした経験がある人は少なかったようです。

今回の授業で、しみ、しわ、たるみ、クマなどがどのように軽減するか、5分の治療でどのように変化するのか経験していただきました。また、より安全に、確実時効果を出すための注意点も説明させていただきました。

マッサージや高級な機械を使用しなくても鍼だけでここまで変化することがご理解いただけたと思います。

2009/10/10 アカデミーにて難聴の講義、実演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー難聴治療講義の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー難聴治療講義の様子2

東洋医療臨床技術大学校アカデミー難聴治療実技の様子
  2009年9月13日

NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する
東洋医療臨床技術大学校アカデミーにて
剛鍼灸院、耳鼻疾患専門の副院長 岩ヶ谷広晃が講義をしました。

耳鼻疾患とは、花粉症、蓄膿、臭覚異常など鼻の症状から難聴、耳鳴り、めまいなど耳の症状、そして顔面神経麻痺まで耳鼻疾患の領域としています。

今回はその中でも、なぜ人間は音が聞こえるのかという聞こえのメカニズムから、難聴など、耳の症状が出る時、なぜ音が聞こえなくなるのかなどを解説しました。

その後、臨床の場での症状の確認、診断の方法から治療法まで実演しました。


もともと日本国民の7パーセントしか鍼灸を経験していない状況で、鍼灸院に来院される難聴患者さんのほとんどが、長期間、病院での治療を受け、効果がなかった人、またはいろんな病院を転々として効果が得られなかった人達ばかりです。

難聴の場合、病院では4ヶ月を過ぎるころ慢性化して症状は固定されると診断します。そのため、この時期になると難聴患者さんは途方に暮れ、いろいろ治療法を探しているうちに鍼灸院へたどり着くことがほとんどです。


今回の講義をきっかけに、少しでも難聴患者さんが減っていただければ幸いです。

2009/9/13 アカデミーにて鍼灸の実技講演をしました。

東洋医療臨床技術大学校アカデミー鍼実技の様子

東洋医療臨床技術大学校アカデミー鍼実技の様子2
  2009年9月13日
NPO全国鍼灸マッサージ協会が主催する
東洋医療臨床技術大学校アカデミーにて
剛鍼灸院 院長 齊藤剛康が講師として鍼の実技講演をさせていただきました。
普段、臨床の現場で活躍されている先生方が全国から50名ほど集まるこのアカデミー。、その先生方の目の前で「鍼灸治療」の実技指導を行うという大役で緊張し、普段どおりの手技は出来ませんでしたが、私の持っている患者さんに対する熱意、治療に対する思いが少なからず伝わったと思います。
鍼灸の実技は、「ツボ」が持っている性格、性質について説明させていただくことにしました。これは学校の教科書では載っていない、臨床の現場で培った経験から得たものです。

今回講義、実演させていただいたひとつが便秘のツボ!
便秘は女性や子供におおく見られます。
また、便秘でお悩みの患者さんの多くはおへその左下にある下行結腸の動きが悪く、そこを少し刺激してあげるだけで腸が動き始めます。
その他にも、逆子の治療法、陣痛を促進する方法、痔、ぜんそく、仮性近視や眼振の治療法を解説、実演しました。

2009/9/27 「美容鍼灸セミナー in 京都」にて講義・実技講演を行いました。

京都美容鍼灸セミナー講義

京都美容鍼灸セミナー講義その2

京都美容鍼灸セミナー実技
  2009年6月28日、金沢市内にて「金沢美容鍼灸セミナー」の講義・実技講演を行いました。

今回のセミナーは札幌同様「美容鍼灸の光(将来性)と闇(落とし穴)」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で副院長を務める寺島佳奈が講演及び美容鍼灸の実演をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合はシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では特に鍼灸業界初の技術となる太もも周りのセルライト除去の効果が期待できます。

日々疲労やストレスがたまる現代社会において、表面上のその場しのぎではなく、女性本来の美しさを維持するため、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる効果的な鍼灸治療の紹介をしました。

今回は、特に解剖学的、生理学的な基礎知識と、鍼灸治療の実技を顔に対して集中的に講義、実演しました。

美に対する意識は人それぞれ、人種、性別、年齢、生活環境などが違えば、気になる症状も変わってきます。患者さん一人ひとりに合った治療方法を臨床経験をふまえたうえで、美容鍼灸の講義、実技でご紹介しています。タイトルは同じでも、セミナーを重ねるごとに、少しずつ内容は充実してきています。

セミナーに参加していただいた先生方、鍼灸学校の生徒さんにもそれぞれの基調なご意見をお聞きしました。セミナーで講演させていただくことで、この経験も臨床の場で生かせるようにしていきたいです。

2009/6/28 「美容鍼灸セミナー in 金沢」にて講義・実技講演を行いました。

金沢美容鍼灸セミナーの様子

金沢美容鍼灸セミナーの様子その2
  2009年6月28日、金沢市内にて「金沢美容鍼灸セミナー」の講義・実技講演を行いました。

今回のセミナーは札幌同様「美容鍼灸の光(将来性)と闇(落とし穴)」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で副院長を務める寺島佳奈が講演及び美容鍼灸の実演をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合はシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では特に鍼灸業界初の技術となる太もも周りのセルライト除去の効果が期待できます。

日々疲労やストレスがたまる現代社会において、表面上のその場しのぎではなく、 女性本来の美しさを維持するため、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる効果的な鍼灸治療の方法を、普段の臨床の場の経験をふまえてご紹介をしました。

今回は、特に解剖学的、生理学的な基礎知識と、鍼灸治療の実技を顔に対して集中的に講義、実演しました。

2009/3/1 「美容鍼灸セミナー in 札幌」にて講義・実技講演を行いました。

札幌美容鍼灸セミナーの様子

札幌美容鍼灸セミナーの様子その2
  2009年3月1日、札幌市内にて「札幌美容鍼灸セミナー」の講義・実技講演を行いました。

今回のセミナーは「美容鍼灸の光(将来性)と闇(落とし穴)」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で主任を務める寺島佳奈が講演及び美容鍼灸の実演をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合はシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では特に鍼灸業界初の技術となる太もも周りのセルライト除去の効果が期待できます。

日々疲労やストレスがたまる現代社会において、エステの機械などはその場しのぎの対症療法にしかなりえません。
女性本来の美しさを維持するには、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる鍼灸治療が最も適しているのです。

今回は、特に解剖学的、生理学的な基礎知識と、鍼灸治療の実技を顔に対して集中的に講義、実演しました。

鍼灸ジャーナル 2008年11月号に 岩ヶ谷執筆「突発性難聴の症例報告」が掲載されました。

副院長を務める岩ヶ谷(いわがや)がこれまで培ってきた突発性難聴に関する臨床の場での症例報告と解説が、東洋医学鍼灸ジャーナル 2008年11月号「症例クローズアップ:突発性難聴へのアプローチ」特集として掲載されました。
(76ページから83ページまでの合計8ページ)

突発性難聴の患者さんは全国で3万人ほどと言われています。
難聴に対する鍼灸の有用性はWHO(世界保健機関)でも認められているにも関わらず、実際には難聴を主に取り扱う鍼灸院が非常に少なく、また、それ以前に鍼灸を知らない方々が多いという現実があります。

鍼灸治療によって回復が見込める患者さんが多いにも関わらず、「怪しい」とか「痛そう」といったイメージから鍼(はり)やお灸が治療の際の選択肢に挙がらないのです。

今回の記事を一人でも多くの方に読んでいただくことで、突発性難聴回復のための有効な治療法の一つとして「鍼灸治療」があることを広く知っていただければと考えています。
  鍼灸ジャーナル 2008年11月号 表紙

鍼灸ジャーナル 2008年11月号 見開き

2008/9/21 「美容鍼灸セミナー in 大阪」にて講義・実技講演を行いました。

2008年9月21日、新大阪 大阪コロナホテルにて行われた「美容鍼灸セミナー in 大阪」にて、講義・実技講演をしました。

今回のセミナーは、以下の二つの演題で行われました。
(1)「美容鍼灸の光(将来性)と影(落とし穴)」
レディース鍼灸さいとう 主任:寺島 佳奈

(2)「ユーザー視点からの美容鍼灸」
オリエンタルスタッフ所属
治療院専門人材コンサルタント:山田 優子

今回の美容鍼灸セミナーは、鍼灸の普及活動および鍼灸師養成のためNPO全国鍼灸マッサージ協会主催で行われました。

当日は、レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で主任を務める寺島佳奈が美容鍼灸に対する講義・実際の治療に関する実技講演を行いました。

セミナーの参加者は総勢70名以上にもなりました。
遠くは神戸や東京から鍼灸専門学校の学生だけでなく先生まで出席され、目の前での実技講演となりました。
  美容鍼灸セミナー in 大阪 講演の様子

美容鍼灸セミナー in 大阪 実技の様子

鍼灸ジャーナル 2008年9月号に「突発性難聴セミナー」の記事が掲載されました。

鍼灸ジャーナル 2008年9月号 表紙 鍼灸ジャーナル 2008年9月号 記事


6月29日に大阪で開催された治療院経営セミナーにて、剛鍼灸院 院長の斉藤と副院長の岩ヶ谷(いわがや)が行った突発性難聴に関する発表が「東洋医学鍼灸ジャーナル 2008年9月号」に掲載されました。

突発性難聴の患者さんは日本全国で3万人ほどと言われています。
しかし、WHO(世界保健機関)でも難聴に対して鍼灸の有用性は認められているものの、難聴を主に取り扱っている鍼灸院が非常に少ないという現実があります。

今回のセミナーでは耳鼻科疾患の中でも特に難聴を専門とする副院長の岩ヶ谷が中心となり、難聴患者さんのため、少しでも難聴を克服できる人が増えるようにと、今までの経験から難聴の治療法や実際の臨床での経験談を講義しました。

クチコミ動画サイト「WOM TV」さんが"レディース鍼灸さいとう"に取材に来てくれました!

レディース鍼灸さいとう:スタッフ   インターネットでクチコミ動画サイトを運営する「WOM TV」 さんが、レディース鍼灸さいとう 名古屋分院に取材に来てくれました!

WOM TVさんは、ホームページ上で患者さんに治療院のクチコミランキングをしてもらい気になった治療院を紹介するというインターネットサイト。
今回は、レディース鍼灸さいとうの特長である美顔鍼(びがんしん)やダイエットの美容鍼灸、レディース鍼灸本来の女性専門治療である不妊症逆子の取材に来てくれました。

今回取材を受けたレディース鍼灸さいとうをはじめ剛鍼灸院グループは様々な形で取材を受けますが、現在治療を受けている患者さんだけでなく、鍼(はり)や灸をご存じなく「ハリは痛い!」「お灸は熱い...」と思われている方たちに正しい情報が伝えられたらと考えています。
なお、今回WOM TVさんが取材してくれた内容はこちらのページでご覧いただけます。

剛鍼灸院グループでは今後も様々なボランティア活動だけでなく、逆子や難聴などでお悩みの全国の患者さんへ各地の治療院紹介にもより一層力を入れていきたいと考えています。
愛知県外にお住まいの方で直接当院にご来院いただけなくも結構ですので、何かお悩みの症状をお持ちの方や、「近くに診療所がなくて困っている!」という方はぜひお気軽に健康相談&お問い合わせフォームからお問い合わせください。

最後に、患者さんが書いてくれたアンケート用紙がありますので掲載させていただきます。アンケートにご協力くださったみなさん、ありがとうございました!
スタッフ一同、患者さんのお役に立てるようこれからも全力を尽くして治療させていただきますので、これからも剛鍼灸院グループをどうぞよろしくお願い致します。

アンケート用紙 アンケート用紙

2008/5/31 「全日本鍼灸学会 学術大会」にて大野幸子と齋藤剛康の二名が発表をしました。

2008年5月31日、国立京都国際会館にて行われた「第57回 (社)全日本鍼灸学会学術大会(京都大会)」にて、大野幸子と齋藤剛康の二名が発表をしました。

大野幸子(レディース鍼灸さいとう 副院長)は
"あなたの夢を実現するために2「レディース鍼灸への道」"
セッションにて「開業鍼灸師の立場から」というテーマ。

続く齋藤剛康(剛鍼灸院 院長)は、次セッション
"あなたの夢を実現するために3「開業への道」"
にて「保険診療の立場から」というテーマで発表をしました。

今回は、特にこれから鍼灸師となる学生に向けて、学術と言うよりも一人の鍼灸師として、一人の人間としてどうあるべきかと言った精神論のような内容となりました。

鍼灸師の現実として、私たち鍼灸師が一方的に病気を治すのではなく、患者さんと一緒になって治していかなければならないということがあります。
鍼灸師を目指す学生に「技術だけを追求する鍼灸師ではなく、患者さんに"ひとりの人間として信頼してもらえる存在"になって欲しい」というメッセージを直接伝えることができ、私たちにとっても大変貴重な経験となりました。
  20080531 全日本鍼灸学会にて発表の様子

20080531 全日本鍼灸学会にて発表の様子その2

2008/5/11 「名古屋美容鍼灸セミナー」を開催しました。

名古屋美容鍼灸セミナーの様子

名古屋美容鍼灸セミナーの様子その2
  2008年5月11日、名古屋会議室 栄中央店にて「名古屋美容鍼灸セミナー」を開催しました。

今回のセミナーは「美容鍼灸の光と闇」がテーマ。
レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で主任を務める寺島佳奈が講演及び美容鍼灸の実演をさせていただきました。

美容鍼灸の適応となるのは、顔の場合はシワやたるみ、クマやむくみがあります。
また、お腹まわりでは特に産後太りに対して、下半身では特に鍼灸業界初の技術となる太もも周りのセルライト除去の効果が期待できます。

日々疲労やストレスがたまる現代社会において、エステの機械などはその場しのぎの対症療法にしかなりえません。
女性本来の美しさを維持するには、全身の状態を把握して体調管理ができ、根本からシワやたるみ・むくみに対応できる鍼灸治療が最も適しているのです。

鍼灸OSAKA 2008年春号に 寺島佳奈執筆「美容鍼灸を考える」が掲載されました。

鍼灸OSAKA 2008年春号  表紙 鍼灸OSAKA 2008年春号 中身


鍼灸学部を持つ森ノ宮医療学園が出版する鍼灸業界の専門誌「鍼灸OSAKA 2008年春号」にて、レディース鍼灸さいとう 名古屋分院で主任を務める寺島佳奈執筆の「美容鍼灸を考える -3症例から効果・注意点を考察- 」が掲載されました。
今回は新しい分野として確立されつつある美容鍼灸について実際の顔の美容(美顔鍼:びがんしん)の症例を挙げ、美容鍼灸の効果と治療上の注意点を考察しています。

鍼灸OSAKAは全国の鍼灸師向けに発行される業界誌のためみなさんのお目に触れる機会は少ないかと思いますが、鍼灸院等でお見かけの際はぜひご一読ください。

日経Health 2007年11月号に"レディース鍼灸さいとう"が掲載されました!

日経ヘルス2007年11月号に「血行を促進して肌トラブルを防止し、キレイになる美容鍼灸」の専門院としてレディース鍼灸さいとう 名古屋分院が掲載されました。

上戸彩さんが表紙を飾る日経ヘルス2007年11月号では、数ある美容のなかでも比較的新しい分野である美容鍼灸の特集が組まれました。
今回の美容鍼灸特集では「具体的にどんな治療をするのか」や「治療後にどんな効果が現れるのか」などが詳しくレポートされました。

あまり知られていませんが、美容鍼灸を行う鍼灸師は一般的な鍼灸治療の知識と経験に加え、美容に関する専門知識とより高い技術が要求されます。
一般的な鍼灸治療の技術で美容鍼灸を行った場合には様々なトラブルを引き起こすこともありますので、美容鍼灸を受ける場合には確かな知識と技術のある国家資格を持った治療院を選びましょう。
  日経Health 2007年11月号 表紙

日経Health 2007年11月号 見開き

2007/4/8 「患者さん向け無料美容セミナー」を開催しました。

2007/04/08 患者さん向け無料美容セミナーの様子

2007/04/08 患者さん向け無料美容セミナーの様子その2
  2007年4月8日、名古屋市女性会館にて「患者さん向け無料美容セミナー」を開催しました。

今回のセミナーは、以下の三つの演題で行われました。
(1)「アンチエイジング」 ~女性ホルモンと若さの関係~
レディース鍼灸さいとう 主任:坂巻聖子

(2)「若返り美顔マッサージ」 〜今日から実践!美顔のコツ〜
レディース鍼灸さいとう 副主任:寺島佳奈

(3)「家庭でできるツボ療法」
  〜『苦痛に一押し』ツボの効果と指圧法〜

剛鍼灸院 院長:斉藤剛康

今回は美容セミナーということで、シワやたるみといった"加齢に伴う悩み"と戦うための「アンチエイジング」についてお話をさせていただきました。

また、レディース鍼灸さいとうで副主任を務める寺島佳奈の演題では、体の内側から5歳~10歳若く見えるようにするための「若返り美顔マッサージ法」などを実技を交えながら講演しました。

2006/12/3 「第四回:剛鍼灸院 講演会」を開催しました。

2006年12月3日、豊川商工会議所にて「第四回 剛鍼灸院 講演会」を開催しました。

今回の講演は、以下の三つの演題で行われました。
(1)「不妊症」
レディース鍼灸さいとう 主任:宮坂幸子

(2)「家庭で出来るツボ療法」
剛鍼灸院 院長:斉藤剛康

(3)「老人性疾患」
明治鍼灸大学 講師:江川雅人先生

毎回無料でご参加いただける剛鍼灸院 講演会ですが、早いもので第四回を迎えることができました。
今回も55名もの方々にご参加いただくことができました。ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!

スタッフの不手際でご迷惑をお掛けする場面もありましたが、皆様のご協力のおかげで今回も素晴らしい講演会にすることができました。
今後もこの講演活動を続けていきたいと考えておりますので、これからも剛鍼灸院をどうぞよろしくお願いいたします!
  2006/12/03 剛鍼灸院 講演会の様子

2006/12/03 剛鍼灸院 講演会の様子その2

ビューティー メナージュ 2006年号に「レディース鍼灸さいとう」が掲載されました!

ビューティーメナージュ2006年号 表紙 ビューティーメナージュ2006年号 記事


メナージュケリー別冊、ビューティーメナージュ2006年号に、気の流れを正常化して肌のハリやツヤを取り戻す鍼治療の専門院としてレディース鍼灸さいとう 名古屋分院が掲載されました。

君島十和子さんの表紙が印象的なビューティーメナージュ2006年号では、昔ながらの鍼(はり)治療による肩こりや腰痛、婦人病や便秘だけでなく、近年話題の顔に鍼を打つ美顔鍼(びがんしん)がクローズアップされています。

美顔鍼はシミやしわなどお顔の気になる部分に働きかけ、お肌にハリとツヤを取り戻す効果が期待できます。
また、鍼灸治療によって自然治癒力を引き出し、気になるしわを目立たなくさせることもできるのです。

お顔のケアだけでなく、お腹や下半身のセルライトの集中除去といった各種美容鍼灸メニューがございます。
ご興味のある方はレディース鍼灸さいとう名古屋分院(052-331-3389)もしくは豊橋本院(0532-29-9505)までぜひお気軽にご相談ください。

ビューティーメナージュ 取材時の様子1 ビューティーメナージュ 取材時の様子2

医道の日本2005年4月号に更年期障害の症例報告が掲載されました。

医道の日本:レディース鍼灸における更年期障害の鍼灸治療

医道の日本:レディース鍼灸における更年期障害の鍼灸治療2

  日本初となるレディース鍼灸、レディース鍼灸さいとうの院長 齋藤温子と副院長 宮坂幸子が開院当初からおこなってきた更年期障害に対する鍼灸治療の症例報告を医道の日本2005年4月号、特集「更年期障害と鍼灸治療」で紹介されました。

女性特有の病気である更年期障害、そしてその治療法をレディースという概念、必要性患者の意識を踏まえたうえで紹介しました。

一般的に肩こりや腰痛など慢性的、比較的高年齢の人が通って治療するイメージの強い鍼灸院。しかし、鍼灸治療は慢性的な整形外科疾患だけでなく、内科的な症状、女性ホルモンが関係する疾患、症状に大変効果的ですが、知られていないことがほとんどです。

鍼灸院として初めて厚労省の認可を受けたレディース鍼灸さいとう、院名にレディースという名前がつくだけでも女性の患者さんは気軽に足を運びやすくなります。

女性のためにある鍼灸院、そしてレディースだから実現する女性のための治療法があります。

女性にとって、男性には話しにくいこと、理解してもらえないこと、見られたくないことがあります。「レディース」という名称があるだけで患者さんは安心しやすく、女性の鍼灸師がいること、治療することで、気兼ねなく治療に専念することができます。

今回の記事をひとりでも多くの女性患者さん、鍼灸師に見ていただくことで、女性の悩みを解消できたら幸いです。

1997年 愛知県鍼灸師会主催:愛知・三重・岐阜三県合同研修会にて発表をしました。

愛知県鍼灸師会 愛知・岐阜・三重三県合同研究会   愛知県鍼灸師会主催「愛知・岐阜・三重三県合同研修会」において、剛鍼灸院の岩崎友貴(現:光川)が眼科分野における鍼灸治療の効果、症例報告を発表しました。

剛鍼灸院でも眼科疾患の患者さんは比較的多く、鍼灸治療は眼痛、斜視、仮性近視、視神経乳頭炎とさまざまな疾患に対応できます。
今回発表した内容は特殊な治療方法のため通常の眼科疾患の治療と違って劇的に回復する症状も多く、目の症状でお悩みの患者さんにとって希望の光となってくれればと思っています。

定期ボランティア活動

■毎年1月開催「新城マラソン」

毎年1月に新城市で開催される新城マラソンに鍼灸ボランティアとして参加しています。

2007年1月に行われた第32回大会が当院の初参加。
大会前は参加者の方に来ていただけるのかと不安もありましたが、いざ当日を迎えると合計170名もの方々に鍼灸治療をさせていただくことができました。

ささやかな活動ではありますが、みなさんの生活がより充実したものになるようお手伝いできたらと考えています。
  新城マラソンの様子

■毎年5月開催「おいでん祭(おいでんさい)」

毎年5月に豊川市で開催される"おいでん祭"に参加しています。

おいでん祭では、やや敷居が高いイメージのある「鍼灸(しんきゅう)」を広く一般の方にも知っていただくため、無料の健康相談とヤケドをしない温灸体験を行っています。

みなさまのおかげで大変盛況で、当院のブースは毎年100名以上の方においでいただいています。
おいでん祭にお越し際は、ぜひお気軽に当院のブースにお立ち寄りください。
  おいでん祭の様子

■毎年10月開催「豊川シティマラソン」

毎年10月に豊川市で開催される豊川シティマラソンに、参加者の方々のレース前の調整・レース後の疲労回復のために鍼灸ボランティアスタッフとして参加しています。

2007年度は、100名を超える参加者の方々が競技場の一室をお借りしたブースに足を運んでくださいました。
常連の方から「今年もよろしくね!」とお声をかけていただくこともあり、スタッフ一同、この豊川シティマラソンを毎年楽しみにしています。
  豊川シティマラソンの様子

■毎年11月開催「中京大学 豊田キャンパス 学園祭」

2008年より、中京大学 豊田キャンパスにて行われる中京大学 学園祭に参加させていただくことになりました。

このブースでは「鍼(はり)治療は痛くない、薬のような副作用がない、衛生的である」といった鍼灸に関する正しい知識を皆様に知っていただければと考えています。

学園祭当日は無料の健康相談や全国の治療院のご紹介などを企画しておりますので、中京大学 学園祭にお越しの方はぜひお気軽に剛鍼灸院のブースにお立ち寄りください!
  中京大学

■毎年12月開催「作手村ジョギソン大会」

毎年12月に作手村で開催される作手村ジョギソン大会に参加していました。
(作手村が新城市に合併後、残念ながらジョギソン大会は廃止となってしまいました)

ジョギソン大会開催時、参加者は毎年800人を超える規模。
当院スタッフだけでなく当院から独立された先生方、NPO会員の先生方たちとスポーツ鍼灸ボランティアを実施。
これまでに作手村ジョギソン大会で鍼灸を受けられた方は合計で1000人以上にもなりました。
  作手村ジョギソン大会の様子